Ikuさんの応援お返事ボード

こんばんは~。紫電です。 今日も、ふらっと佐賀県を旅行してきました。日本で五番目に大きい楠を見てきました。すごく太い幹で、手をつないで幹の周りを囲むのに、何人の人間が必要になるだろう、という感じでした。 その楠の周りを、補助輪つけた子供たちが、自転車で遊んだりしていました。
>パンを咥えて疾走中
Ikuさんがそれを描かれたら、萌え度3倍です。 その場合は、年下の子が有効でしょうか。
>次のオリジナル
梅雨ですか~。いい絵になりそうです。 次の絵も、楽しみにしています。 それでは、また。

こんばんは~。紫電です。
リクエストの絵を、全部描かれているんですね。 3ついっぺんにとかよりも、できた絵から順にアップしていただいた方が、感想を書く方にとってはありがたいです。
傘の骨組み、大変そうですね。 だけど、そういうところにもこだわってあれば、僕としてはポイント高いです。 それでは、また。

こんばんは~。紫電です。
僕は、ありますねえー、いろいろと。 即興で、お話が浮かんだので、載せて起きます。
智也ってば、いっつもちらかしっぱなしなんだから。私が掃除してあげないと、ごみ屋敷になっちゃうよ。
「!」
こ、この本は、もしかして……。
…………。きょろきょろ。ちょ、ちょこっと見て見るだけなら、いいよね?
うわー、過激。智也、こういうのが好きなんだ。うーん……。
「うわっ、あ、彩花!?」
「えっ、とととと智也!」
…………。
「おほん。智也? こういうのが、好みなの?」
「それは、信のやつが、強引に……」
「ふーん……」
「だ、だいたい、頼みもしないのに、部屋の掃除なんか、しにくんなよ」
「だったら、自分の部屋の片付けや掃除くらい、ちゃーんとしておきなさいよ」
「うるせえ。これはこれで秩序を保っておいてあるんだ」
「ふーん。そういうこと言うんだ? 今日のこと、おばさんに言いつけちゃおっかなあ?」
「すまん。彩花。それだけは勘弁してくれ」
「今度から、ちゃんと片付けるんだよ?」
「なるべくな」
「さてと、ねえ智也?」
「ん」
「私って、あんまり魅力ないかな?」
「そ、そんなことない。どっちかっていうと、オレなんかにはもったいないぐらい、その……ごにょごにょ」
ふーん。まあ、今回はこのくらいで許してあげるか。
こんばんは。
あはっ、これは楽しい。
まあ、男ですから多かれ少なかれあるものですよ、うん。
でも・・・部屋は片付けておかないとね? 智也君。
彩花みたいな世話好きが、汚い部屋をほっとくはずが無いわけで・・・この結果は誰が見ても智也のミスですね。
>「うわっ、あ、彩花!?」
>「えっ、とととと智也!」
このシーンの二人の慌てぶりが手に取るようですごく良いですね。
智也の言い訳も片付けないやつの正当な反逆コメントで、でも、彩花には通用しないみたい。
短いけど表現もまとまっていて、これで終わってしまうのが惜しいですね。
心流さんならこれだけでおそらく転換能力を発揮して、一つの物語にしてしまうんでしょうけどね・・・・。
私も思わずと考えるのですが、今は絵のほうを仕上げないと・・・残念ですがこれはネタとして保存ですね?
08/05/15 22:01


