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No.1190160
【女性の新常識シリーズ7】四大栄養素、四番目の栄養素、カフェイン
eye-elさん
敬語略
四大栄養素
カフェイン
炭水化物
たんぱく質
脂質(エストロゲンの元)
エストロゲン(おっぱいやお尻、やせたからだを作る)
カフェインの老化防止作用
老化の仕組み
性別決定は性別染色體とセロトニンの性別自覚選択で決まるので、性別:男、自覚:女(かわいい男性とか、綺麗な男性)も性別:女、自覚:男(イケメンな女性とか、美少年(美青年)顔の女性とか)もあり得る
2026-07-15 18:02:25 投稿 / 全10ページ 総閲覧数:43 閲覧ユーザー数:43 |
炭水化物・たんぱく質・脂質・カフェイン
カフェインはテストステロンという男性ホルモン・筋肉を維持するエストロゲンという女性ホルモンのバランスを担っているセロトニンと競合するアデノシンという脳内物質を退ける
…つまり、男らしくなりたい女らしくなりたいとか、老化を防止するには、カフェインを摂ればいい
セロトニンとアデノシンという脳内物質の競合(カフェインの老化防止作用)
…要するに、脳内にはセロトニンとアデノシンの二つの党派物質が存在し、アデノシンが残留する場合、老化が進み出す、アデノシンが残留しない場合、三十代、四十代でも、まるで、二十代のように見える
老人はアデノシンが残留している
食欲減退などにより、脂質を摂らなくなり、エストロゲンを経て、セロトニンが少なくなるので、老人は、セロトニンの覚醒作用の弱さから、眠気を引き起こす脳内物質であるアデノシンが起床中に残留し、これはアデノシンが脳内障害を起こし、痴呆症に至る事もある
老人の中のアデノシンが残留し出すと、男性ホルモンと女性ホルモンのホルモンバランスを担っていたセロトニンが少しずつ、減少し始め、女性ホルモンがホルモンバランスの崩壊を引き起こし、エストロゲンというセロトニンを分泌していた女性ホルモンが少なくなって行く
(エストロゲンはセロトニンの合成を促進し、セロトニンは増える事で、エストロゲンのホルモンバランスを増大の傾向に傾け、少しずつ、エストロゲンの女性化作用と、セロトニンの感情安定作用は交互に増えて行く この傾向に傾けられるのが、カフェイン・脂質・大量の糖分の炭水化物、この主に三つである だから、ダイエットには糖分系のプロテインを取り入れるといいと言われる事もある それと逆の事が老人には起きるのである)
…筋肉維持はエストロゲンの役目なので、それが少なくなって行くと、筋肉の減少による老化が進んで行く
……なお、老人を老人たらしめるアデノシンを退けられる栄養は、カフェイン(テオブロミン・テオフィリン)のみである
老化の仕組み
老人(中年から顔がたるんで来るので、そこから老人)は脂質を効率的に吸収する摂り方(たとえば、牛乳やオイルスパゲッティ)をしない その為、脂質を材料とするエストロゲン、強いてはセロトニンが少なくなって行く セロトニンが弱くなるとアデノシンが覚醒中に残留するにようになる
老人が覚醒中にアデノシンが残留し始めると、さらにホルモンバランスを担っていたセロトニン(セロトニンは性別の決定承認をする 決定は度々、行われ、承認の段階で、ホルモンバランスの調整が行われる また、セロトニンは主観の脳内物質である)が少しずつ減少し、ホルモンバランスが崩壊し、セロトニンを分泌していたエストロゲンが少なくなって行く
エストロゲンがセロトニンとともに少なくなると、エストロゲンの筋肉の維持の機能が数とともに低下し、筋肉の減少による老化が進んで行く
カフェインという栄養は老人の残留アデノシンを退けられる
脂質が老人のアデノシンの残留のそもそもの原因を防げる
…はい、常識(ブタのエサ)
現代人は脂質を避けがちで、主観を形作るセロトニンの絶対数がそもそも少ない よって、セロトニンを何らかの形で、脳は補おうとする その「何らかの形」が幻覚である 現代人は近世の人などと比べて、圧倒的に幻覚を見やすくなっている
セロトニンの性別の決定承認
セロトニンは性の選択決定(承認)をする つまり、性の自覚が出るのは、セロトニンからである
セロトニンが性の選択決定をした後、男性で同一なら、テストステロン優位のホルモンバランスになり、男らしくなって行く 女性で同一なら、エストロゲン優位のホルモンバランスになり、女らしくなって行く
…なお、男性のエストロゲンは男性に有利に働き、女性のテストステロンも女性に有利に働く
……勘違いしやすいのが、XYやXXと言った染色體(せんしょくたい)だけで、性別が決定付けられるのではなく、たとえば、男性染色體、XYから取り出した情報から作られたからだを現実世界で認識して、セロトニンが自覚選択するという事である
………それは、現実世界の内容によって、セロトニンの自覚選択が揺らぐという事で、そう言う機会があれば、セロトニンが自覚選択の性別を選び直す事もあり得るのである
セロトニンの異性選択があり、物理的な性別を左右される状態をクラインフェルター症候群(女性症候群)と言います
…性の選択未決定のセロトニンもある その場合は、性の自認に留まる
……性別の選択未決定の場合も、セロトニンの異性選択が見られる
…この場合、決定付けはなされず、肉體性には直接は、影響は及ばないが、異性選択はあるので、「多動性異性化リビドー(性衝動)」が見られる
私、アイイルの性倫理によれば、中途半端な状態で留まらず、現実を見て、決定し、自覚すべし …ただ、シンプルにそれだけなのである
私のアイイル栄養学はつまり、実用栄養学である
実用栄養学は「栄養の感覚」を養って行く この「栄養の感覚」を見なかったからこそ、私の母も栄養学を学んでおきながら、脂質不足で、デカダンス病者と化したのだ 栄養という概念は飽くまで、「栄養の感覚」を見ずに判断するには色々な検査が必要で、一日ずつ見れるような代物ではないのである 一日ずつ毎時間毎時間、栄養働休(えいようどうきゅう)を見るには、「栄養の感覚」は必要不可欠だ 見逃さず、栄養休を栄養働に曲げる努力もまた、必要である
脂質不足になってストレスに弱くなると、現実を抜け出したいと欲するようになる …それで、実際に現実を抜け出す行為を「デカダンス」と言う
脂肪を蓄えていても、一部食品の断食、老化・薬の副作用の食欲減退によって、脂質を摂らなくなり、セロトニンが少なくなると、エストロゲンのホルモンバランスが崩れ、エストロゲンが少なくなり、ストレスに弱くなる
「9-4kcal、脂質=5kcalの脂肪」は間違い
現代の栄養学だと、「炭水化物はエネルギーとして吸収して、吸収出来なかった炭水化物は脂肪になる」という考え方が主流である
…これは、「9-4kcal=5kcalの脂肪」という単純計算を栄養士の頭の中でするからである 「1g4kcalの炭水化物に対して、1g9kcalの脂質は吸収せず、そのまま脂肪になる」という考えがあり、少なくとも、「5kcalの脂肪」が栄養士の頭の中には生まれている …だから、ヘルシー志向というものがあり、脂肪控え目の給食が出るのだ
が、恐らく、その栄養士は恐れたはずだ 「1g9kcalもの脂肪がお腹に付いたとしたら、4kcalのご飯でも太る人は太るというのに、それが二倍以上の9kcalなのだ …どれだけ太るのだ?」
しかし、実は、脂質というものは吸収されるので、その心配はない(逆に、ポテトフライやポテトチップスなど、吸収を妨げる食物繊維と一緒に摂ると、やはり太る) むしろ、脂質は「エストロゲンの元になり、エストロゲンはやせる それどころか、高等脂肪であるおっぱいやお尻にエストロゲンは必須である だから、女性はもっとそのエストロゲンの元である脂質を安定して摂るべきなのだ」と私は反論する
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カフェインの役割を説明する