No.1184991

【女性の新常識シリーズ3】女性の自己矛盾をなくす=くびれを作る努力・女性にとって、朝に食べてはいけないもの、食べて良いもの 後編

eye-elさん

まとめのようなもの

2026-04-02 20:35:42 投稿 / 全23ページ    総閲覧数:65   閲覧ユーザー数:65

 やせるんだったら、朝は食物繊維ではなく、甘いコーヒー 常識は得てして、真実と反対の事を言う事がある

 今の朝食は時代遅れ

 

…効率の良い朝食は朝の甘いコーヒーという飲む朝食

 間食の代わりに、糖分を食事に組み込む

 

 朝、甘いカフェインドリンク(170kcal程)、牛乳200ml(130kcal程)(全ての朝食)(通常通りだと、500kcal以上、ダラダラ食べる事になる、朝から煩雑(はんざつ)な食事などそもそも必要がない、納豆とご飯など、太る為の食事だろう)、昼、濃縮還元100%オレンジジュース150~200ml(食前ジュース)

 

…朝食と昼食は、たんぱく質、炭水化物、脂質、食物繊維、ミネラル、ビタミン類、カフェイン、クエン酸、ファイトケミカル、水(十大栄養素、クエン酸やビタミンCはいわゆる、清潔感の栄養素)を一通り食べて、飲む

 

…夕食は、たんぱく質、炭水化物(ご飯少なめ)、脂質、食物繊維、ミネラル、ビタミン類、ファイトケミカル、水(八大栄養素)を食べて、飲む

 ダイエット中に間食はいけないが、脂肪摂取はストレス解消に良く、食事に組み込む事で、ダイエットを持続しやすくなる

クエン酸+ビタミンC:クレーター肌に効果あり 毎日飲むと良い

ダイエットは苦しい時程、自分が変わっていっているという事

 

 ダイエットをしている時、一番大事な時っていつか分かる?

 

…それは苦しい時、しかも、それを乗り越えないと、ダイエットは成功しないという時

 

…では、自分が変わった時とはいつだろう

 體重(たいじゅう)が順調に減り始めた時だろうか?

 

 いえ、苦しい時というのは、自分が目指している體(からだ)の環境に適応しようとしている時

 

…つまり、変わったと言える時は、ダイエットの苦しみに耐え抜いた後なのだ

 

 その前の、不安、食欲、この先どうしようか? 考える時、自分が変わっていっているのである

 

 

 

……そして、ダイエットの苦しみをやわらげ切った女性こそが克己してやせるのだ

 昨日、ダイエットの苦しみがあって、今日、食物繊維を余計に150kcal(合計、1720kcal程度)、それで、昼食はお腹いっぱい、夕食は通常通り食べる予定

 

…これを狙って、昼食・夕食の二食にした 増やすとしたら、小回りが効く昼食、しかも、量に幅があるサラダだけ動かせる

 

……そうなると、サラダだけ増やす事となった

 

 つまり、食物繊維は基本、太らない

 

 

 

………これも無意識(「本能」と呼ばれる)的な計算の通り

 朝食後、二時間くらいして、ちょっとミルク入ったコーヒー350ml(脂肪分1gぐらい)、昼食後、ブラックコーヒー500ml飲んでる

 自分を信じ切れない人間は、自分を信じ切れる人間に手取り足取り、指導されて、やっと成功出来るようになる

 

…そもそも、文字や動画でしか訴えかけられないネットだと、自分を信じ切れない人間にどだい、(くびれを作るなどの)ダイエットは無理だと言う事

 まず、私の中には原則がいくつかある

 

不信常識=自分を疑わせる為の常識 この不信常識を自分の中に取り入れている時点で、ダメになって行く一方である 不信常識を信じたりせず、何よりもまず、自分を信じる事(たとえば、自分の感覚、判断、魅力)

 

不断運動=続く運動習慣は自分の一時的な感情でやめたりしない

 

疑念消化=出て来た疑念はごまかしたりせず、消化して、「やはり、そういう事だった」「やっぱり違った」と柔軟に対応する

 ベジファースト・ミートファーストは文化的でない

 

…要するに、色々なものを好きな順番で食べていくという文化そのものに理解がない

 

 その排他的な態度を徹底させると、プロテインオンリーの食事になる

 

…そして、朝食だけ別個に考えて、飲み物で済ませようという発想にはとても、ならない

 昔の人は梅干し食べて、クエン酸を摂っていた

 

…今の人は?

 

 濃縮還元のみかんジュースがある

 

 いつの時代も肌は根本的なコミュニケーションのツールだと言う…

 私はこれを「偽意志の記憶」、「偽志(ぎし)の記憶」と名付けた

 

 たとえば、ある人(女性)が自分の必要な分の飲食物以外に500mlの牛乳を買ってしまったとする、それもダイエット中にだ

 

 もったいないので、1日200mlずつ飲むとすると、三日かけて、その女性は痛んで飲む事になる

 

…不思議な事に、その後、女性はダイエット中に余計なものを買わない事を覚えるのだ

 

……自分の意志でなく、何かをしてしまう事はある

 

………そういう時に、自分が出来る事というのは、覚えていて、それをすんでの所で、はねのけるという事

 

 地球温暖化などは、「偽意識の(現在)記憶」、「偽識(ぎしき)の(現在)記憶」である

 

…私たち、人間は現在記憶と過去記憶の中で生きている記憶生物である

自然女子

 

仮面女子

 

…極論すると、この世界は自然女子と仮面女子の愛徳の奪い合いである

 

……私が頭の中に組み上げた仮説では、上の二種女子の対立が本当の人類の歴史であり、たとえば、絶世の美女などは、内側から変えていく、自然女子である

 

 

 

女子の育親(そだておや)による息子

 

 女子が育親になり、息子を育て上げて、その息子がもし天下でも取れば、天下一の自然女子もしくは仮面女子の母親という事になり、女子としては息子が天下を取る事、女子自身が天下を取った光栄を得られる

 

 女子の地位は息子次第という事

 

…はっきり言って、この「女性の真理」を知って、なお、自分で働こうという女子はただの愚か者である

 我慢出来ずに食べたなら、ダイエット終了

 朝、カフェインドリンク(170kcal程度)で足りないとするなら、牛乳(130kcal程度)を飲むと良い

 世の中には、やせるように太る女性と太るようにやせる女性がいる事にお気付きだろうか?

 

…いけないのは、太るようにやせる女性、これは筋肉をわざわざそぎ落とす習慣を付けている女性だ

 

 筋肉と言うのは、脂肪を消費してくれる男性の味方でもあれば、女性の味方でもある

 

 たとえば、野菜を単體で摂るようにしている女性、これは「栄養の引き渡し」先である筋肉に栄養が引き渡されない事態が起こるので、筋肉が収縮してしまうのである 結果、脂肪が消費されにくくなるのである

 

 カフェイン欠乏症というものもある これは朝食などに甘いカフェインドリンクを摂って置けば、それが習慣化して、女性性衰弱というカフェイン欠乏症の症状が出なくなる為に、結果、筋肉が健康に保たれる為に、かえって、やせるように太るのである やはり、甘いと砂糖だから、太るのだが、結果として、それがやせる事に繋がるのである

 

 野菜を無暗に摂らない事と、甘いカフェインドリンクを朝食に飲んでいるという事は、太るようにやせる習慣を、やせるように太る習慣に変える事で、今は太るが、後になってやせて来るのである

 

 女性というのは、貧弱と決まっているものだが、貧弱でない女性がいるのだとすれば、すごく健康なのだと思う 私の栄養学というのは、まず、健康になってやせるというものである その為に、挙げるのが、上に挙げた二つ、野菜を無暗に摂らない、甘いカフェインドリンクを朝食に飲むという二つ

 お菓子ポリポリポリポリポリ…食べている女がいい加減、「真性の女」ではない事ぐらい、常識に含めるべきだと思うのだ

 

…はっきり言うと、ポリポリお菓子食べているだけで、『女として死んでいる』と思わないかね?

 

 寸胴・二の腕プニプニとお別れしたくないのかね??

 

……一つの食生活の紹介として、間食をなくすには、ある程度、脂肪分の摂取の牛乳と、炭水化物の摂取のミルクココア(※1亜鉛、※2カフェイン)、ミカンジュース(※3ビタミンC、※4クエン酸)を許容する事の必要を記させていただいた 少なくとも、お腹が空いた時は、牛乳を飲んでいれば、それ以上太る事はないのである

 

※1亜鉛…肌の代謝向上質(ターンオーバーの事)、味の明晰(めいせき)度を上げる

※2カフェイン…體(からだ)の代謝向上質、女性性衰弱症(カフェイン欠乏症)を食い止める

※3ビタミンC…美の栄養素

※4クエン酸…肌の代謝向上質(ターンオーバーの事)、體の代謝向上質、便の出を良くする

 

 普通に考えて、「ポリポリ」も「シャキシャキ」も同じ事だよねぇ

 

…糖分摂るなら、チョコレートまでにしとかないと、とても「真性の女」とは……

…私の考えとしては、

 女として、一番かっこ良く見えるのは…、

 

「真性の女」とされている(太っている)人間が、お菓子を大量に自分の為だけに買っているのを横目に、

 

…牛乳などの栄養バランスが取れた飲み物を一品だけ買えるという事

たんぱく質

脂質

炭水化物

ビタミン

ミネラル

食物繊維

ファイトケミカル

 

…に続く、

 

八番目の栄養素

 

→代謝向上質

・カフェイン(テオブロミン)(ココア、コーヒー、紅茶などに含まれる)

・テオフィリン(緑茶に含まれる)

・クエン酸(オレンジ、レモン、ミカン、梅干しなどに含まれる)

・亜鉛(ココア、牛肉、牡蠣などに含まれる)

・カプサイシン

・リコピン

・硫化アリル

・ショウガオール(名前の通り、ショウガに含まれる)

・ジンゲロール(上と同じく、ショウガに含まれる)

・ナットウキナーゼ(名前の通り、納豆に含まれる)

 

 これらの中では取りやすいのが、最初の方に挙げた、カフェイン、テオフィリン、クエン酸、亜鉛

 カフェインとテオフィリンは飲み物、クエン酸もミカンジュースなど、亜鉛はココアがある

標準體重(ひょうじゅんたいじゅう)以下になる為の、

条件がある

・間食をしない 三食で全ての食べ物を食べる

・間食する位なら飲む、具體的には牛乳

・ポリポリシャキシャキをしない

・朝食は170~200kcal:ココア・紅茶・コーヒー類と130kcal位:牛乳200ml

・さすがに全食プロテインはやめておく アレは人間の食事じゃない

 

 標準體重位になったら、ダイエットしてはいけない ダイエットの効果がなくなった時に、朝食管理に合わせて、間食管理を行う

…お腹を減らさないように、二食を飲み物で管理する

・食物繊維の消化不実作用(栄養の引き渡しの弱い阻害)

・脂質のストレス緩和作用

 

やせるは太る、太るはやせる、栄養はバランスとタイミングである

 毎日牛乳で肌も髪もツヤツヤになる


 
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