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No.1189546
【女性の新常識シリーズ6】経済の仕組み
eye-elさん 2026-07-02 10:02:09 投稿 / 全6ページ 総閲覧数:45 閲覧ユーザー数:45 |
「女性の新常識シリーズ5」では、「世界化」をテーマにして話しました
今回、「女性の新常識シリーズ6」では、「欲望化」について話したいと思います
まず、女性にとって欠かせないブラジャー、略してブラについて話しましょう
女性というのは、自分のバストに合わせて、ブラを買います
私も同じで、私はXLサイズのブラを買って付けています
…ブラというのは、国やメーカー、ブランドによってサイズや型が異なる事があり、実際に付けてみて、買った方がいい、そういう事は実際に女性をやっている皆さんは経験的に知っているはずです
まあ、男性のからだの人もブラを買う事がありますが、それは欲望化と関係するのです
…ここで言う欲望とは、モノが売れる事であって、モノが役に立つ事にないのです
ですから、実用を目指すブラの専門店では、実際に役に立つか?をフィッティングやサイズを計ってみたりして、試すのです
…というのも、ブラというものは目的として、欲望化から大きく逸れるからです 欲望化とは、モノが売れやすく、親しみやすくする事であり、ブランドも含みます しかし、そもそも、ブラはブランドがあっても、万人がキレイに着れるものではありません
逆に、ブラの専門店ではモノが売れにくくするのです 女性のからだだけは見た目で決まらず、品がモノを言い、欲望化とは反対のフィッティング、いわば、おっぱい万能女神への光神化にあるのですが、皆さんに知っておいてもらいたいのが、実は、ブラも欲望化されているという事です
実際、欲望化とは、普通のモノである商品が、物価やブランドによって、何十、何倍もの値段が付く事です
それは既に、物価というものが明治20年程から現代までに20倍程になっている事を私は「欲望化」と呼んでおり、さらに、ブランド化によって何倍かになる事もあるようです
…もちろん、これはお金の話です
……実際の所、ただの欲の単位だと2000円のブラでも、100円程度でしかありません 欲望化で膨れ上がっているいるだけなのです
これはインフレ(物価上昇)によってここ150年程で大きく経済発展をして来たように見せかけているのですが、経済は風船のようなもので、いつかは一杯になって割れてしまうものなのです
…だから、実際の経済発展である市場拡大による市場発展が終われば、それに応じてインフレというものをやめなければいけない
その、やめるべきか? すら、現代の経済学者は分かっていないので、私は経済学者を馬鹿にして、「あいつらの理性(あたま)はおかしい」などと言っているのです
…つまり、経済学をまともに学ぶと、理性がおかしくなるのです 経済学者は※経済学の矛盾に気付いていない…
……そもそも、経済学者はコツコツ努力をする事を知らないので、過去の記録も読みあさらず、経済学の歴史というものを全くわかっていないのです
※経済学の矛盾…たとえば、「金が通貨よりも安定している」はウソ 金(ゴールド)の話ですが、金が通貨が不安定になると買われるという話、普通に考えればおかしい事は分かるでしょう しかし、そのままで普通に考える事は難しい よって、解説しましょう
金(ゴールド)は物です つまり、物価によって変動します 理性的に考えると、通貨によって変動する物価は、その通貨よりも不安定です という事は、金は通貨よりも不安定なんです こういう「金が安定している」などという理性的におかしい”ウソの経済学”を信じると、資産家は損をするのです
モノを売れるようにするという欲望化はアマゾンなどの別ルートの買い物を生み出しました これによって、ブラも欲望化の波にのまれました
重要なのは、モノが売れるのは、欲望化された値段からではなく、経済発展の中心である市場拡大(情報化)にあるという事です インフレつまり、物価というものは、時代ごとに大きく上がりまして、下がる事を知りません 結果、買い物は欲望化されて、とても、謙虚な気持ちでは出来なくなって行きました
モノが売れる仕組みは二つあります 一つが欲望化、自分の欲望に応じて、人は購買意欲を誘われ、最終的に購入します
…もう一つが、情報化、自分が知っているモノを人は購入します この時、自分に合っていると思うモノを人は買うのです
この二つの仕組みが、経済学のカナメであり、経済そのものの仕組みなのです
だから、ブラという女性に大事な商品も、欲望化と情報化の仕組みで買われるのですから、明確には、人がモノを買うのは、欲望だけではなく、「自分に合うブラを買う」と言った目的に応じた買い物を、その両方が揃っている商品を買いたいと思うものなのです
大まかに言えば、経済はインフレ(物価上昇)を糧に、市場拡大を中心として、発展します
つまり、経済発展という功績を物価の上昇によって、「ある」と見せかけて、経済の虚栄心を煽り、市場拡大で実際に経済を発展させて、※経済の栄養心を勝ち得続けて行くのです
…それを一般化すると欲望化と情報化の二つの仕組みになるのです
主に、情報化から知って、私たちはモノを買うのです
※経済の栄養心…経済は「お金を得たい」という根本的な栄養心からなり立っています 経済を発展させるにはこの栄養心を育てて行く事が重要であり、会社は個々の栄養心が命です 健康的な栄養心がなければ、家族どころか、自分すら養う事が難しくなって来ます 実際の所、男女ともにあり、女性も「働きたい」という栄養心は持っていて、それを全く否定する事はいかな大学者でも出来ません
難解な内容になりましたが、実は経済の仕組みとは経済学の核の部分、ほんとうの経済学なのです
付けない方がいい名前
ちなみに、「クズのような名前」にDQNネームや「愛」を含む男の子の名前があります
「同情」という”混沌感情”を名前に込められた者はフィクションでない限り、「クズ」になります
男の子の名前で、「愛」という字が”それ”で、「愛」は女の子の名前であり、その「愛」が付いた男の子の名前は
”女に同情を許すどうしようもない男”、”ダメ男”というような名前でしかありません
…つまり、訳してみれば、”クズのような男”という意味を「悠愛」「優愛」などの男の子の名前は持っています(それでも「優愛」は「優」が男の子の意味を持っているだけ、マシな方で、男の子の名前にも関わらず、「悠愛」は女の子という意味しか持っていない欠陥的な名前なのです それは男の子が”女に同情を許すどうしようもない女”という名前を持っていれば、それは内面的に腐敗して、「クズ」になりますよね)
……私のペンネームもアイイルと書いて、和名では愛居(あいいる)と書きますが、この場合、私は女の子なので、「馬鹿」とか、「クズ」とか、の意味は私には付かない=私が女の子の証明でもあるのです 大抵、「馬鹿」はこういう名前の付け方からして、正確に裏表(ここで挙げたように、男女の区別など)を間違ってしまうのです …しかし、例外もあります 「NARUTO」の「我愛羅」(があら)という男の子のキャラクターは元々作者が、不気味でかわいそうな破壊的の敵キャラクターを狙って描くなどしているだけのようです
たとえ、どんな場合でも、男の子の名前に「愛」を入れてしまうと、「クズ」になるのです
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経済の仕組み、欲望化と広報化について